2009年2月9日月曜日

「アイドルマスター」ファンの多層性についての独白

まあ、独白だからといって何一つ免責されるわけでもないのですが。

ここで"アイドルマスターというゲーム"にはさほど思い入れは無い。とか書くとひょっとしたら拙いのかもしれないけれども、いっそ正直に書いてしまうことにする。

むしろ、こう思って欲しい。

XBOX360版アイドルマスターの内で獲得する数千数万の名も無きファンたち。
私はその中の一人なのだと。

アイマスというコンテンツは、ゲームという側面を抜きにしてもそれだけの力がある。
そういう事なんだと思うのです。

それは、すばらしいことだと思うのです。
楽観的に過ぎるのでしょうか?

彼女達を愛するには"プロデューサーでなければならない"のでしょうか。


2 件のコメント:

まこT さんのコメント...

アイドルマスターの楽しみ方はいろいろあって良いと思います。
だからこそ、多くのファンが増えているのですし。

僕はアーケード時代からのファンですので、
考え方はゲーム基準になってます。
ゲームで体験したアイマスの楽しさ。
それにちょっとでも興味を持っていただければと思い、
ブログや動画でアイマスの面白さを伝えるきっかけづくりをしているつもりです。

でも「ゲームをプレイして!」と強制されるのは面白くないですよね。
天岩戸の話じゃないですけど、すごく楽しく騒いでみれば、
ゲームしたことない人もこっそりやってみたくなるんじゃないか?と思い、
日々の活動をしております。

Dummy Ohnishi さんのコメント...

お返事遅くなって申し訳ありません。
コメントありがとうございます。

早い話が、私ゲームが下手なんですよw
アイドルに対して申し訳が無いというか。
アーケードからのアイマスファンの方からすれば、変な方向での過剰な思い入れに見えると思うのですけれど。

それも間違いなく思い入れの一種ではあって。
あるいは立派なプロデューサーに成れていないことへの引け目なのかも知れません。