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2013年7月1日月曜日

2年ぶりの更新

定期更新できる目途は全く立ちませんけれども。

昨年は躊躇いながらも前に進もうとする姿を描いたのに対し、

今年は一転して、逡巡する様を執拗に追ったように思えます。

気になったのはこちら。
1434日前ですか。
2013年6月23日から遡ると2009年7月20日ですね。



こういうことなのでしょうか。
でも、動画説明文から連想されるのは


なんですよね。

もやもやする!
 

2011年5月16日月曜日

おもしろかった/おもしろくなってきた

2ヶ月ぶりでございます。
アイマス2普通に面白いじゃないですか。誰だ妙なこと言ってたのは(怒


それはさておき。

orgonePキターーーーーーーーーー

相変わらずの卓越したダンスチョイスとカット割の上に、抑制の効いた光学効果。
でも何ですかね、ちょっとした苛立ちのようなものを感じたのです。
立ち位置的にはこちらに近いのかと。

(相変わらず寡作なのですねとPタグ廻って苦笑)

そしてもう一点。

しおP

リップシンク合わせての長回し・逆再生・長尺。この方も相変わらずとんでもないです。


彼女たちなら最高のステージをやってくれるはずなんです。
それを信じられるかどうかが、今更ながら問われているんじゃないかと思いました。

2010年1月16日土曜日

旅立つ前に走り書きを

しおPのマイリストによると「連作風味」なのだそうです。


冒頭、鐘の音。ロングからアップに実写を織り交ぜて繋ぐ。本編と違う衣装。
ポスタリゼーションされた実写。見回すような。
「思い出をありがとう」固定カメラを「One more time」にのせたロングシンクロと実写のスイッチング。
中盤「蒼い鳥」逆再生を「Aerodynamic」にのせたロングシンクロを薄く車載動画に合成。
節目で挿入される列車からの動画。路線不明。駅到着座席を立って終わる。
日本語訳。かなり意訳。おそらくOne more time-蒼い鳥を繋ぐ意図?
「私は飛ぶ。何度でも」=飛べなかった?
ToDo:視点の整理。アイドル視点/P視点?


「MySong」ロングシンクロを軸に、ポスタリゼーション徒歩実写・モノクローム車載実写をインサート。
カメラ割でリップシンクを演出か。
「One more time」の冒頭と同じ実写が早回しで挿入。ここが鍵なのか。
ラスト。徒歩と車載の風景が交差。
説明文の「どうなの?」は「How crazy are you?」の意訳?

しわっす!の「聖書」に関しては、以前「ドキュメンタリーフィルム」と評させていただきましたが、今回は「御伽噺」なのかなと。

出先で回線が確保できるかはっきりしないので今のうちに。
まとまらないままですが自分用メモ。
行って来ます。

2008年11月3日月曜日

見る専祭り「Pをススメちゃおう!パーティ」ですって。

例によってTwitterをスネークしていたと思っていただきたい。
(ストーカーっぽいのは自覚しているのでスルーでお願いします)

アストロPファンのメモ帳の club-jamora さんに 悪 戯 が バ レ て い た 。
バレていただけなら問題ないのですが、ネ タ を 振 ら れ て い た 。

こわいのうこわいのう。


そんなわけで私が今回推させていただくのは、しおP です。

代表作はこちら

当時としては珍しい60fpsでの躍動感あふれるダンスと、インサートされるスローモーションの対比をじっくり楽しめる一品です。

2008年誕生際

丁寧にショート版の音源を作る人だという印象はありました。
しかしマッシュアップまでとは思っていませんでした。
地味に中毒性高し。

ああ、でもこの作品でコミュ音声をうまく張り込んでるんですよね。
しおPご本人はマイリストで狙った感じが出せなかった的なコメントをされていますが。

そしてKAKU-tail Party 3

プロローグでしおPの名前を見たとき、その強運に驚いたものですが、テーマは「H」。
どう解釈されるのかと気になっていました。
視聴者が期待する紳士的な解釈で行くのか、ひねるのか。

この動画を、club-jamora さんが絶妙な言葉で表現されています。

センシュアル」であると。


正直あまり派手さのある作品を作られる方ではないと思います。
逆回しでノーカットのダンス+リップシンクロ40秒とか地味にすごいことやる人なんですがw
StageHDに今回サムネつきで紹介させていただいた作品の高画質版がUPされていますので、そちらもあわせてこの機会に是非御視聴ください。